2009年05月12日

『fu-ma』プレイ日記(2:31〜3:00)

気が付けばもう第六回ですね
六回めになるのに まだプレイ時間が3時間というのは
少し不思議な感じがしますね(^▽^;)

少し空いた時間がある日だと 一日でここまで来れてしまうものを
6週もかけて 攻略しているということになりますねぇ……
(・・。)ゞ テヘ まぁいいか

さて 今週は……
『ガメラと竜と、時々、ヒトデ編』と題して
果てしなき大海原の旅を投稿したいと思います。



・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
前回のあらすじ
=======================
ついに念願の船を手に入れた「てん」一行は
「陽炎の塔」を再び登ることとなった……
4人では苦労もしなかったその塔は
3人ではかなり苦戦を強いられることとなる……

途中 凄まじいエンカウント率の高さや
魔物達のタフさにくじけそうになったり
うっかり「ココナ」がダンジョン脱出の魔法を口ずさみ
振り出しに戻ることとなったが
貯金されていた時間を切り崩し
なんとか 目的の「しずく」を手に入れたのだった……
・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−



σ( ̄、 ̄=)ンート・・・


( ̄ω ̄;)エートォ...


とりあえず 一言いいですか?







「どこ行けば いいんじゃい!!」

まぁ……確かに……
今までは
文章を早く送ったり 町人から話を聞かなかったりした
自分の責任だったと思いますが……
もっと詳しい情報くらいくれてもいいと思います(ノ△・。)
(なんか前にもこんなことが……)

とりあえず冷静になった所で
ふと思いました……
この自由度の高さは 「ドラクエ」風だなぁ……と
それならばと
前回の塔で貰った「世界地図」を使ってみることにしました。

(どうでもいい話ですが……
ツクールの「世界地図」の類のアイテムが
使いにくいイメージなのは
きっとツクール2のせい なんだろうなと思ってしまいますw)

地図をみると 世界の南東に怪しげな孤島がありました
行くあてもないので
とりあえず そこを目指してみることにしました。

海の魔物は 前回までと さほど変わらず
エンカウント率が高いのを除けば
サクサク進めていけるんじゃないかなと思ったりもしました……
しかし 孤島の周辺の海域に入ってからは
状況が一転します(ノ_-。)

なんと 亀(ガメラス)しかでなくなったのです(; ̄Д ̄)
この亀については 前回も少し触れましたが
魔法が効きにくく 打撃ももちろん効きにくい
さらには防御力低下の補助魔法すら5回に1回程度しか
効きません……
こんなのが 凶悪なエンカウント率で襲ってくるのです(ノ△・。)

とりあえず
「てん」が回復役で「ココナ」が攻撃役で
「ロアン」が棺桶役っとφ(.. )

やっとの思いでたどり着いたその孤島で
彼らを待ち受けていたのは……
絶望だった……(´○`; ポカーン

その孤島にあったのは いかにも意味が有りそうな神殿
しかし……
「今は なにもないだな、これが。」
といわんばかりに台座と竜の石像が見事に無視をしてくれましたw

その後 やけになった「てん」一行は
襲い掛かってくる亀たちをなぎ倒し
40ダメージもの威力のある全体攻撃を使う竜にも怯まず
へんてこなダンスを踊るヒトデをカモにして

どうにか そこから北に進んだ場所で村を見つけたのであった……

その村の井戸の中で「ドラゴンの人形」を手に入れた所で
時間が来たので セーブして終了!!



今回 海で戦ってるだけで30分が経過してしまいました……
相変わらずのエンカウントと亀のタフさに てこずり
後は 竜が使う全体攻撃に翻弄されてしまったな
という感想です。
でも ゲームバランス的には まだまだぬるいという印象ですね〜

あっさり 書きましたが
この旅で 死者がでたのは初めてだったりします。
「ロアン」ヾ(^-^;) ゴメンゴメン
こんなことでは 「ロアン」の存在感を増すのは
他のどんな縛りよりも厳しいかもしれませんねw

といったところで 今回は〆させていただきます。
最後まで読んでいただいて ありがとうございました〜
ではまた次回o(^◇^)/~ ばいちゃ~♪


posted by TEN☆ at 04:32| Comment(4) | RPGツクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
読んでいて楽しかったです。ありがとうございます。
Posted by なお at 2009年05月12日 17:15
こんばんは♪

>自由度
これもあり過ぎるとドコ行っていいのか考えなければなりませんし、
無さ過ぎてもなんか作業みたいになってしまって窮屈な感じ
になってしまいますよね;

>○○役
逆な意味でロアンの存在感が増している様に感じましたw
でもあらゆる意味でココナの存在感を抜くのは難しそうですね〜w

次回も楽しみにしてますね♪
Posted by L⇔Ren at 2009年05月12日 21:16
なおさんはじめまして〜

コメントありがとうございます。

小規模なブログではありますが
これからもよろしくお願いしますね〜
Posted by TEN☆ at 2009年05月12日 22:36
L⇔Renさん こんばんわ〜


>自由度

そうですね〜

イメージとしては
自由度が高い作品は
砂漠の真ん中に放り出された感じになってしまいますし
自由度が低い作品は
一方通行の道に入ってしまった感じになりますねw

自由度もRPGツクールでは壁になってきますよね(^▽^;)
今まで ツクール作品を作ったり
色々見たりしてきましたが
どうしても 自由度が低くなってしまいがちな気がします


>○○役

「ロアン」の存在感を増す方法が
別の方向に向かっているような……
この際 手段は問わないことにしましょうw

主人公も気が付けば回復役だし
「ココナ」の存在感は何もしなくても
増す一方なんですけどね〜(・へ・;;)うーむ・・・・


コメントありがとうございました。
ではまた〜
Posted by TEN☆ at 2009年05月12日 22:51
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