2009年06月17日

『fu-ma』プレイ日記(4:57〜5:25)

最近 ようやく梅雨っぽい雰囲気になってきましたね〜

個人的には梅雨は苦手だったりしますが
雨の日にしか見れない景色というのもあると思うので
今年は前向きに過ごしていきたいと思います(o^∇^o)ノ


さて今週は「魔王復活編」をお送りします。



・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
前回のあらすじ
=======================
海の洞窟に入った「てん」一行は
性質の悪い神官に言われるがまま
洞窟の奥へ行って「サンゴの鍵」を取ってきたり
イカと戦わされたり
しずくを手に入れたり
それはもう 大変な思いをしましたとさ
・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−


前回でようやく3つのしずくを手に入れて
目標達成ということで
大神殿へ向かう「てん」一行
これでちいさな村の宿屋の息子の「ぼいけん」は
終わった……

よくぞ 見つけてくださいました
この反転にて オマケとして 何か書いていきたいと思います。
怪しいスペースは反転してみてくださいね(・・。)ゞ テヘ


かに思われた
しかし つぼの再封印の際に
魔王の手先を名乗る輩に つぼを持ち去られてしまった
( ̄□ ̄;)!!

まあ こうなりますよね〜
ラスボスのいないRPGなんて「星をみるひと」
くらいでしょうし……

というわけで また大神官からお遣いを頼まれることに
しかし 今回は少し違います。

大:……毎回面倒事を頼んで申し訳ないが 頼んだぞ
(若干の脚色あり)

なんと 大神官は気付いていたようです。
だったら 部下の教育もしっかりして欲しいですね……。

今回はなぜTEN☆という名前を名乗っているのかについて
書いてみます。


まぁ しょうがないので
ヘザンの村の近くにあるという賢者の家を
訪ねてみることに
しかし 鍵がかかっているため中に入ることが出来ません

鍵を探すための情報を得るために
一度 ヘザンの村にて聞き込みを開始することに……

とりあえず村長に話しかけると

村:北にあるのが賢者の家じゃ

……知ってます(〃´o`)=3 フゥ

町の東側にあるお宅に入ってみると

村人A:zzz

寝ていらっしゃるようですね(〃´o`)=3 フゥ

その向かい側のお宅に入ってみると

村人B:向かいに住んでる人が詳しいのでは?

ようやくフラグが立ったみたいです(〃´o`)=3 フゥ

元々はTeN☆(eam Th orth Star
【チーム北極星】(本当はPolarisなんですよねw)として
友人達と作品を作ろうという話になったことがあったのですが
結局 そんな会話だけで使われることが無かったため
ちょっとだけ変更して使ってみようかと思ったのです。
オマケ終了



そんなこんなで「賢者の鍵」を手に入れて
中を調べてみると
地下で謎の数字と色のついた岩を発見しました。

ノーヒントで謎解きか?とか思いましたが
先ほどこの家で読んだ本(賢者の遺言)に
「光の腕輪は子供達にたくす」と書いてあったのを思い出しました。
けど賢者は未婚だった気が……「(ーヘー;)

とりあえずヘザンの村へ戻って 情報収集すると
どうやら 賢者には子供はおらず
代わりに三匹の猫達を飼っていたとか

要するにその三匹を見つけて来いということでしょう。
幸い 少し普通の猫じゃないと思われる猫を
これまで2匹見かけていたので
その2匹のいるサンモリーク城とシープールへ向かうことに
サンモリーク城には赤の首輪をつけた猫がいて
話しかけてみると

猫:にゃ〜 にゃ〜

あれ?てっきり光の腕輪のヒントをくれると思ったのに……
某RPGの「スライム」とか しゃべる馬の「エド」
のように話すことを期待していたのですが……
さすがに賢者の飼っていた猫とはいえ
急に人間の言葉では話しませんよね〜(^▽^;)

次はシープールの猫にあいに行きます

猫:にゃ〜 にゃ〜 にゃ〜 にゃ〜 にゃ〜 にゃ〜 にゃ〜

ヾ(・ω・o) ナキスギヤロ
とプレイヤーが つっこんだとか つっこまなかったとか……

ここで なんとなく仕組みがわかりました。

首輪の色に対応する岩を
ないた回数の数字の書いてある場所に置けばいいのだろうと。

青の首輪をした猫の場所がわからないので
青の岩は適当に置いてみたほうが早いという結論に至りました。
m(o・ω・o)mゴメンヨ

赤2 黄7と置いて
青を0から試していこう……と思ったその時!!
いきなり0で正解だったみたいですwオットォ!(・oノ)ノ

で賢者の亡霊と少し話した後
光の腕輪を手に入れることが出来ました。
そして 外に出ると お約束のように
魔王復活イベントが……

その後 フィールドの音楽が変更
うーん RPGっぽいですヽ(^◇^*)/
この辺の演出は見習いたい所ですね〜

この辺りで時間が来てしまったので
さっきの復活イベントで魔王に攻撃された
大神殿へ向かって 石化している人たちを横目に
セーブして終了です。


そろそろ終わりそうな雰囲気が漂ってきましたね〜
終わる前までに次の作品を探してみたいと思います。
あと エンディングの記事にてステータス画面などの
写真を撮って 記事に貼り付けてみようかと……

最後まで読んでいただいてありがとうございました。
ではまた次回(⌒ー⌒)ノ~~~


posted by TEN☆ at 01:02| Comment(0) | RPGツクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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